親指の使い方

親指を曲げる筋力をほとんど使わないで、親指を鉤状(かぎじょう)に保てる形があります。
この形を保持しながら、体幹からの力で押したり引いたりすることで、指が疲れにくくなり、深くまでほぐせるようにもなります。

四本指の使い方

四本指で熊手のような形を作り、体幹から引くようにすることで、握力のみに頼らないでほぐせるようになります。

 

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